こういうまとめってすごい貴重。「有名なお店なんですよ!」って言うより、「〇〇さんの好きなあの芸能人が紹介してたやつですよ!」って言ってプレゼントしたら、同じお土産でも数倍喜ばれるでしょ
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この本に、興味深い一節があったのでメモ。
以下にリスト化した「好印象を与える態度」を表現する言葉ひとつひとつに対して、自分自身がその態度を実践している様子をイメージしてみる。
もちろん、自分のキャラに合うものと合わないものがある。キャラに合うものに関しては、イメージがより豊かに広がるはず。そういう言葉を見つける。
イメージが広がる言葉こそ、あなたの得意とする「好印象を与える態度」ということになる。それが見つかったなら、自分の気分を変えたい時は、その言葉を思い出す。
そして、その言葉の態度をふるまう自分をイメージする。その自分の気分を味わう。そうすることで、一番自然で、一番パフォーマンスを発揮出来る自分を呼び出すことができる。
「好印象を与える態度」を示す言葉リスト
温かい
熱心な
自信にあふれた
支えになる
リラックスした
丁重な
好奇心の強い
臨機応変な
安らぎを与える
親切な
愛嬌がある
ゆったり構えた
辛抱強い
歓迎する
陽気な
興味がある
この記事を読みますか努力は挑戦の成功を約束しない。単に成功の確率を上げるだけ成功の確率がどれだけ上がっても、挑戦自体の回数が少ないと、0か100かのギャンブルになる挑戦の回数が十分で初めて、50%の確率でも100回試行すれば50回は成功する、という考え方が通るようになってくる。だから、挑戦の回数を減らして努力量を増やすというのはすごく危ないよねということを以前つぶやいたものをまとめてみました。// google_ad_client = "ca-pub-8616468311309210";/* 300x250 */google_ad_slot = "5237713065";google_ad_width = 300;google_ad_height = 250;// ]]>努力っていうのは成功する確率を上げる行為。だから、すっごい努力家でも挑戦の回数が少ないと、その努力って実はハイリスクなギャンブルになる。わずかな挑戦で努力が0か100になるか決まるので。でも挑戦する回数が多い人にとって努力は合理的な行為。50%の確率でも50の成果が得られるので。12月 19, 2010(続き)だから、挑戦するのが怖くて努力に逃げるのは、挑戦の回数を減らしてしまうからちょっと危ない選択をしているのかも。努力よりも挑戦の方がどっちかっていうと大事。自戒もこめてちょっと強めに。努力に逃げんな。挑戦しろ12月 19, 2010
この記事を読みますかまたかわいいネコ画像まとめ見つけたのでシェア。
今日もおつかれさまでした!
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ツイッター上でRTされまくってる猫の画像 [NAVER まとめ]
この記事を読みますか自分自身や自分の周りの世界を客観的に冷静に、ストイックに見つめてがんばることも大事だけど、自分自身や自分の生まれた場所に対して、自信を持てるニュースがあったなら、それは積極的に広めていきたいなぁって思う。胸を張って世界と付き合っていきたい。
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「世界に良い影響」でトップ!様々な世界一がある日本 [NAVER まとめ]
この記事を読みますか
あなたの文章を(ほんの少し)綺麗に見せる九つのテクニック。
この記事がとても良かった。ぜひ自分の中に落とし込みたいと思い、
自分なりに出来るだけシンプルな形で再構成してみた。
まずはこちらを読んでから引用元の記事を読んでもらうことで、
より実践的な理解を伴って読み進めることが出来る(ようにしたつもり)
この記事で紹介されている9つのテクニック
■一、理想をもつ。
■二、リズムに留意する。
■三、ただひたすら削る。
■四、句読点に気を配る。
■五、改行を意識する。
■六、仮名を使いこなす。
■七、記号を避ける。
■八、詩を殺す。
■九、コンビネーション・ブローをめざす。
改行はテーマの分かれ目を示す。この記事では、
実際は大きく4つのことを提示している。すなわち
この記事が示している4つの要点
・まずは好きな文章を見つけろ
・リズムを意識して書け
・安易な表現技法を封印せよ
・全体を見ろ
という4つ。最初と最後はいわば精神論のようなものなので、
より具体的で実践に役に立つのは
特に重要なのは「リズムを意識して書け」の部分
「リズムを意識して書け」
と
「安易な表現技法は封印せよ」のあたり。
とくにこの「文章にリズムという要素を導入する」という点に関しては
とても具体例が豊富で、目から鱗の情報がとても多い。
従って2〜6の項目をより重点的にチェックするのがおすすめ。
あなたの文章を(ほんの少し)綺麗に見せる九つのテクニック。
この記事を読みますか勉強した内容が一瞬でオワコン(終わったコンテンツ)化する時代に、
一体何を勉強したら良いの!?ということを考え、
つぶやいた内容をまとめてみました。
要約↓
・2,3年しか役に立たない知識も、めげずに吸収していく必要がある。そういう勉強が、より本質的な智識をもたらす。
・勉強で得られる「知識」よりも、その過程で得られる「勉強する技術」の方が重要になってくる。
・「勉強の仕方を勉強するために勉強している」という気概が必要。漫然と勉強するのは危険。
・快感に突き動かされて呼吸するみたく勉強している人に、「強いて勉める」勉強法ではかなわない。快感に思える勉強を、根気よくさがすべし。
本文↓
世の中は循環し続ける。ついこの前流行ったものが一瞬でオワコン扱い。資格の勉強がノってきたと思ったら一瞬で業界自体が飽和状態。学ぶべき内容がめまぐるしく変化する中で、それでも勉強はし続けなくちゃいけない。何を勉強したら良いんだろうか。最近それをよく考える。答えはまだでてない。
「向こう2、3年くらいしか役に立たないだろうな」って思いながらも、やらねばならぬ勉強もある。そして、どれだけめまぐるしく世の中が循環していても、決して価値を減じない智識もある。そのどちらも必要ということだろう。使い捨ての勉強が、本質的な智識をもたらしてくれると信じるしかない
役に立つことだけ勉強しよう、っていう発想自体がもう難しいのかもしれない。その勉強がどれくらいの間飯の種になるかなんて、もう誰にもわからない時代なのかもしれない。勉強に目的を求めにくいなら、勉強という行為それ自体が意味を持つ行為でなくてはならなくなる。原点回帰的な思考になってきたぞ…
しかし、そもそも僕らが義務教育で学んできた内容も、実際、勉強した知識それ自体が役に立ってるとは言い難い。あれは、算数や国語、社会を勉強するプロセスで、思考方法を学んでいるのだ。思考方法を学ぶために、知識としてわりと汎用性の高い「算数」や「理科」が選ばれたにすぎない。
なるほどわかってきた。勉強って、そもそも得られる知識それ自体が重要なのではない。知識を活用できるまでになるプロセスこそが最も汎用性の高い智識ということになるのか。つまり漫然と勉強するのは今の時代超危険。「勉強の仕方を勉強するために勉強している」と心がまえる必要がある。
まとめ:知識や技術の賞味期限がどんどん短くなってきている時代に、ただ知識を頭に入れることだけ目的にして勉強するのは、とても危ない。そのやり方だと、せっかく勉強した内容の価値が無くなったとたん、自分に何も残らない。「勉強の仕方を勉強するために勉強している」と心がまえる必要がある。
あるいはもう超原点回帰で、そもそも勉強に目的とかだるいことゆってんじゃねーよ、って発想もアリだと思う。呼吸のように完全に勉強が習慣化してる人とか、知的好奇心とか快感に突き動かされて勉強してる人に、「強いて勉める」勉強の仕方でかなう気がしないもの。
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